サポート校の役割

サポートキャンパスとは 

サポートキャンパスとは
サポートキャンパスとは 

私たちの役割

鹿島朝日高等学校・岡山駅前キャンパスは、鹿島朝日高等学校の卒業資格を取得するための“サポート校”です。

鹿島朝日高等学校・岡山駅前キャンパスで学ぶには、「鹿島朝日高等学校」および「岡山駅前キャンパス」に二重入学していただき、通学するのは「岡山駅前キャンパス」、ということになります。

岡山駅前キャンパスには、3名の講師が常駐しており、3年以内での確実な卒業資格取得に向け、少人数制・マンツーマン体制で、学習・進路面できめ細やかなサポートを実施しています。

サポート校は、生徒を学習・進路面で支援する民間の施設で、それぞれ運営会社が異なります。岡山駅前キャンパスを運営するのは、西日本電子計算機(株)。
社会人を対象にした公共職業訓練での、パソコンスキルや簿記、医療事務の指導実績が豊富です。

この実績をいかし、生徒にも進路相談や就職支援を丁寧におこなっています。